ご挨拶

春は桜が咲き、夏は新緑の緑、秋には色づいた紅葉が舞い落ち、
冬は光り輝く銀世界を見る事が出来ます。
日本の四季は、とても美しいですね。

我が国は世界に類を見ない、とても素晴らしい国です。
この美しい国を、素晴らしい伝統と文化を、しっかりと守り継ぎ、
そして未来の子供達へ託していきたい。
そのために、私は全力で頑張ってまいります!

2021 10 20

ゆうゆう大宮堀ノ内館・実地監査

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

今日は衆議院選挙期間中ではありますが、
ゆうゆう大宮堀ノ内館へ定期監査に
行ってまいりました。

ゆうゆう大宮堀ノ内館は
障害者通所施設こすもす生活園との併用施設で、
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平成5年2月に開館しました。
令和元年度からは
特定非営利法人ゆるゆるマーマさんと協定締結をし、
協働事業を実施している施設です。

平成21年度迄は
年間約5,000~8,000人程度の利でしたが、
平成22年度の協働事業開始後は 利用者数が増え、
年間約13,000人程度で推移していたそうです。

しかし、令和元年度からは
新型コロナウイルスの影響を大きく受け、
休館を余儀なくされた時期もあり、
令和2年度の利用者数は 2,609人まで
減少してしまいました。

今後、ウィズコロナ、アフターコロナを見据え、
感染防止策を徹底したうえで、
どのように利用者さんの回復を目指して行くのか、
大宮堀ノ内館だけでなく、
区内 すべてのゆうゆう館が抱える課題です。

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2021 10 18

下高井戸子供園・実地監査

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

今日、実地監査として
下高井戸子供園を視察しました。

昭和45年に下高井戸幼稚園として開園。
平成22年に幼保一体化施設として
現在の「下高井戸子供園」へと生まれ変わりました。
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そして4年ほど前に新園舎が完成し、
今はとても新しく 綺麗な建物となっています。

幼稚園のと保育園の 両方の意味合いを持ち、
短時間保育の子供と長時間保育の子供が
ともに生活をする子供園。
この下高井戸子供園は
幼稚園認可を継承しているので、
年間・月間の教育目標をしっかりとたていて、
図書室なども完備しされていました。
“幼児教育” に、
とても熱心に取り組んでいる印象です。

また、新型コロナウイルス対策にも心を砕き、
子供達のやる気を削がないよう、
他者とのコミュニケーションも学びながら、
歳児クラスによって
使う教室や階段を分ける…などの工夫をされていました。

子供達の育ちにとって、
とても良い環境であることが確認できました。

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2021 10 14

衆議院解散

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

岸田文雄内閣は、衆院を解散しました。

岸田首相は
この日午前 臨時閣議で解散を宣言し、
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解散を決定しました。
解散後の臨時閣議で
10月19日公示
10月31日投票の衆院選日程となりました。

岸田総理が内閣総理大臣に就任後、
10日後の解散、
さらに解散から17日後の投開票は
いずれも戦後最短だそうです。

いよいよ総選挙が始まります。
日本にとって、
明るい未来に繋がる選挙となりますように。

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2021 10 13

自民党の政権公約

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

我が自民党の高市早苗 政調会長が
次期衆院選に向けた自民党政権公約を発表しました。

新型コロナウイルスなどの感染症に対応するため、
国産の治療薬やワクチンの研究開発、
生産体制の強化を掲げたほか、
経済安全保障、憲法改正、サイバー防御体制の樹立
…など8分野で構成しています。

<自民党の公約>
1. 感染症から命と暮らしを守る。

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2. 「新しい資本主義」で分厚い中間層を再構築する。
 「全世代の安心感」が日本の活力に。

3. 国の基「農林水産業」を守り、成長産業に。

4. 日本列島の隅々まで、
 活発な経済活動が行き渡る国へ。

5. 経済安全保障を強化する。

6. 「毅然とした日本外交の展開」と
 「国防力」の強化で、日本を守る。

7. 「教育」は国家の基本。人材力の強化、
 安全で安心な国、健康で豊かな地域社会を目指す。

8. 日本国憲法の改正を目指す。


昨今の我が国を取り巻く状況の中で、
すべて大切な公約ばかりですね。
喫緊の課題としては コロナ対策ですが、
経済面からも 防衛面からも “強い日本” を築き、
日本国と国民の豊かな暮らしを守って欲しいです。

この公約が実現できるように、
私も自民党所属議員の一人として、
来る総選挙にむけ 支援の輪を広げて行きます!

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2021 10 11

立民議員「拉致被害者生存せず」発言

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

立憲民主党の生方幸夫衆院議員が、
9月に開催された会合の中で、
北朝鮮による日本人拉致問題について
「日本から連れ去られた被害者というのは、
 もう生きている人はいない。」
…などと発言していたそうです。

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一日も早い拉致被害者の全員帰国のため、
ご家族や日本国政府をはじめ、
いろいろな団体、個人の方が努力しています。
それを踏みにじるような発言であり、
政治家として…と言うよりも、
一人の日本人として 許せない発言です。

生方議員は、
どのような根拠に基づいて
このようなご発言をなさったのでしょう。
そして、自分の家族が
同じように 異国に連れ去られたとしても、
こんな事が 言えるのでしょうか。

拉致被害者の方々は、
何の落ち度もないのに、
ある日 突然、理不尽に連れ去られました。
そして、今、この瞬間も、
日本で家族に会えることを 願っているはずです。

立憲民主党は、
この発言に対する公的な見解を出すべきです。
日ごろ、与党を厳しく糾弾しているのだから、
身内の問題発言にも 同じように毅然と対応すべきでしょう。
それが出来ないのならば、
立憲民主党と言う政党は、
所詮、信用するに値しない政党だった…と言うことです。

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