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2014 4 27

注目の衆院鹿児島2区!

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

消費税率の引き上げ後、
初の国政選挙となった衆院鹿児島2区補選。
自民党新人の金子万寿夫氏(公明党推薦)が
初当選を果たしました!

昨年7月の参院選以来の国政選挙。
安倍政権の信任を問う選挙とも
注目の衆院鹿児島2区!
位置づけられていました。
そして、見事な大差での勝利!
アベノミクスによる景気回復への期待が
この大勝利に繋がったと言えるでしょう。

とは言え。
今回の補欠選挙は 徳田毅前衆院議員の
公職選挙法違反事件による出直し選挙。
自民党に注がれる目は、厳しいかったはずです。
しかし 野党があまりにもヒドイから
自民党に投票した。
そう言った有権者も いたかも知れません。

私たち自民党所属議員は、
この勝利に驕ることなく、
謙虚な気持ち、清廉潔白な気持ちを忘れずに
日々の活動を行わなければならないと痛感しました。

2014 4 24

「臨時福祉給付金」「子育て世帯臨時特例給付金」支給について

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

平成26年4月から
消費税率が5%から8%に引き上げられました。
これに伴い「臨時福祉給付金」と
「子育て世帯臨時特例給付金」が給付されます。

「臨時福祉給付金」
1.支給対象者(①②の両方にあてはまる方)
①平成26年1月1日現在、杉並区に住民登録されている方
②平成26年度の住民税(均等割)が課税されていない方
※ただし、以下の場合は対象外
・ご自身を扶養している方が課税される場合
・生活保護制度の被保護者となっている場合 など
「臨時福祉給付金」「子育て世帯臨時特例給付金」支給について

2.給付額
1人につき1万円


「子育て世帯臨時特例給付金」
1.支給対象者(①②③の全てにあてはまる方)
①平成26年1月1日現在、杉並区に住民登録されている方
②平成26年1月分の児童手当・特例給付を受給している方
③平成25年の所得が
 児童手当の所得制限限度額に満たない方

2.給付額
対象児童1人につき1万円


支給の可能性がある方には、
申請書を6月10日郵送予定です。
申請期間は6月11日~12月10日を予定。

具体的な申請方法などについては、
決まり次第、広報すぎなみや区H.P.でお知らせいたします。

2014 4 22

中国による商船差押え!

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

中国の裁判所が戦後補償をめぐる損害賠償訴訟で
商船三井の貨物船を差し押さえた問題。

中国側の一方的な暴挙と言える行動!
これは外交的にも法律的にも、
異常と言えるでしょう!
戦後補償をめぐる一連の対応は、
1972年に示された日中共同声明の中で、
その請求を放棄することが宣言されています。

中国による商船差押えに思う!

…にもかかわらず行っている
(暗に“日本の戦後補償”と囁かれている)
日本から中国へのODAは、
日中平和友好条約締結を機に始まり、
有償・無償の援助を含め、
これまでに約3.6兆円にも及んでいます。

これ以上 中国に対し、
一円だって支払う必要はありません!

今 中国では、
戦時中に日本に
“強制連行”されたと主張する人達が
日本企業を相手に提訴する動きが続いています。
今回の一件を許してしまったら、
日本企業は相次いで巨額な賠償金を
請求される可能性があります。

中国政府は
「普通の商業契約をめぐるトラブル案件だ」
と言っているようですが、
普通の商業契約をめぐるトラブルなら
とっくに時効のハズでしょう。

我が国の名誉と国益を守るためにも
日本政府は 国際司法裁判所への提訴も視野に、
断固 対抗措置を講じるべきです!

2014 4 21

最近のパソコンは…

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

新しいパソコンを買ってしまった!

前々から調子が悪かったことに加え、
WindowsXPのサポートが終了したことが、
機械音痴の私に
PCの買い替えを決意させました!
最近のパソコンは性能が良すぎ!?

今年度から委員会へのPC持込みも
OKになったことだし、
どうせ買うなら…と、
Windows 8.1搭載のPCを購入!

でも、買ったは良いけど、
便利そうな機能があり過ぎて、
使いこなせるかどうか 早くも不安が。
なんせシャットダウンの仕方が分からず、
直接 電源を落としてしまったくらいですから…。
トホホ。

まぁ、習うより慣れろ!とも言いますよね。
使いこなせるように頑張りまーす!

2014 4 14

教師は労働者である前に聖職者であれ

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

パソコンの調子が悪く、
ブログの更新がなかなか出来ません。
ネット依存と言うわけではないですが、
やっぱりパソコンが使えないと不便ですね~。
(>_<)

久しぶりにネットが順調に動いたので、
ニュース一覧を見ていると、こんな記事が。

埼玉県立高校の女性教諭が
息子の入学式を理由に
自分が担任を務める1年生の入学式を欠席。
教育長から異例の注意を受けたと言うのです。

まぁ~、教師である前に母親。
息子の入学式に出席したい気持ちは
よーーく理解できますよね。
教師は労働者である前に聖職者であれ

ですが。
教師と生徒の間に大事なものは、
なによりも信頼関係でしょう。
自分を受け持ってくれる担任の先生が、
入学式の日に欠席すると言うのは、
いかがなモノでしょうか?

生徒との信頼関係を構築する意味でも、
やはり “生徒にとって特別な日” に、
先生は休むべきではない、と 私は思います。

子供にとって 学校の先生は、
憧れだったり、目標だったり、初恋だったり…。
時には その子の一生を左右するほど
大きな影響を与える事のできる存在です。
だからこそ学校の先生は、
労働者ではなく 聖職者であって欲しいのです。

良い先生との出会いは、一生の財産にもなるのだから。