2011年 6月 05日
熱中症にご注意を!
暑い日が多くなりましたね。
でも 夜になると、まだ肌寒いような…。
皆さま、体調を崩したりしていませんか??
昨年は梅雨明けから各地で猛暑日が続き、
高齢者を中心に熱中症で救急搬送される例が急増しました。
熱中症は屋外だけでなく、
部屋の中にいても発症することがあります。
日頃からできる予防法を取り入れ、快適な夏を過ごして下さいね♪
【日常生活での予防】
1.暑さを避け、外出時は帽子をかぶり、日陰を歩く。
2.吸水性、通気性のよい衣類を選ぶ。
3.汗で失った水分や塩分を適切に補給するため、こまめな水分補給を心がける。
4.病み上がりや二日酔いの日など体調が万全でないときは無理をしない。
5.自分で体の不調を訴えられない小さなお子さんや高齢者はまわりが注意してみる。
6.節電を心がけながら、体調に合わせてエアコンや扇風機を上手に活用する。
でも 夜になると、まだ肌寒いような…。
皆さま、体調を崩したりしていませんか??
昨年は梅雨明けから各地で猛暑日が続き、
高齢者を中心に熱中症で救急搬送される例が急増しました。
熱中症は屋外だけでなく、
部屋の中にいても発症することがあります。
日頃からできる予防法を取り入れ、快適な夏を過ごして下さいね♪
【日常生活での予防】
1.暑さを避け、外出時は帽子をかぶり、日陰を歩く。
2.吸水性、通気性のよい衣類を選ぶ。
3.汗で失った水分や塩分を適切に補給するため、こまめな水分補給を心がける。
4.病み上がりや二日酔いの日など体調が万全でないときは無理をしない。
5.自分で体の不調を訴えられない小さなお子さんや高齢者はまわりが注意してみる。
6.節電を心がけながら、体調に合わせてエアコンや扇風機を上手に活用する。