2013年 5月 16日
飯島内閣参与が訪朝!
北朝鮮の朝鮮中央通信は、
飯島勲内閣官房参与と金永日労働党書記が
会談したと伝えました。
一部のマスコミや野党は 飯島氏の訪朝について、
国際的に足並みを揃えて
北朝鮮へ経済制裁をすべき時期に、
日本が単独行動するのは問題がある…と
批判的に発言しています。
でも、我が国には、
拉致被害者奪還という 最大の課題があります!
そして 安倍総理は 首相就任以降、
「私が最高責任者であるうちに
きちんと拉致問題を解決したい」と、
強い決意をもって この問題に取組んでいます。
そう考えれば、
早期解決へ向けて 日本独自の糸口を探り、
対話路線があっても 然るべきでしょう。
被害者のご家族が高齢化する中で、
だんだんと残された時間が 少なくなっています。
飯島氏の訪朝が 何らかのキッカケとなり、
拉致被害者全員が早期帰国できることを 切に願います。
飯島勲内閣官房参与と金永日労働党書記が
会談したと伝えました。
一部のマスコミや野党は 飯島氏の訪朝について、
国際的に足並みを揃えて
北朝鮮へ経済制裁をすべき時期に、
日本が単独行動するのは問題がある…と
批判的に発言しています。
でも、我が国には、
拉致被害者奪還という 最大の課題があります!
そして 安倍総理は 首相就任以降、
「私が最高責任者であるうちに
きちんと拉致問題を解決したい」と、
強い決意をもって この問題に取組んでいます。
そう考えれば、
早期解決へ向けて 日本独自の糸口を探り、
対話路線があっても 然るべきでしょう。
被害者のご家族が高齢化する中で、
だんだんと残された時間が 少なくなっています。
飯島氏の訪朝が 何らかのキッカケとなり、
拉致被害者全員が早期帰国できることを 切に願います。