2015年 4月 06日

ピカピカの一年生

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

今日は公立小学校の入学式。
私は杉六小学校の入学式に出席させて
頂きました。

小さな子供たちが
真新しい大きなランドセルを背負って、
まさにピカピカの一年生!と言った感じで、
ピカピカの一年生
と~~っても可愛らしかったです。

入学式では2年生から、歌のプレゼントが♪
新一年生はまだまだ
“小さなお子ちゃま” って感じですが、
2年生になると
お祝いの言葉も キチンと言えるし、
お歌を歌う姿勢も シッカリしています。
子供の一年の成長って、大きいですね。
(^o^)

今、入学式では「国歌斉唱」が行われます。
新一年生の中には
大きな声で上手に『君が代』を歌っている子が
何人もいました。

就学前の子供でも、
大人が正しく『君が代』を教えれば、
ちゃんと歌えるようになるンですね。
改めて、就学前教育の大切さを感じました。

新入生が楽しい学校生活を送れるように、
私も地域の一員として 応援してまいります♪

コメント (2)


  1. 阿修羅軍曹April 06, 2015 at 16:17:38

    新小学一年生で国歌斉唱ができる! これは将来が楽しみです♪
    いや軍事オタクとかでなくても本来これが普通なのですがね。
    良い傾向ですよ。

    昔、沖縄育ちのアスリートが優勝の表彰式で国家の歌詞を知らず
    困ったという話がありましたがこれはアスリートの人本人でなく
    教員が悪いっぽいな。と。

  1. nabechalinApril 24, 2015 at 11:21:43

    反日左翼や日教組は国歌『君が代』を “軍国主義の象徴” などと言う人が居ますが、とんでもない嘘です。

    国歌『君が代』の内容は日本人として胸が張れるように学校教育で教えて勉強すべきです。

    ーーーーーーーーー

    日本国国歌・『君が代』の原歌は、古今和歌集の賀歌に出てきます。賀歌とは、長寿を祈る歌です。

    君が代の意味は、

    「私の敬愛する人よ、
    千年も八千年も、
    小さな石が巨岩となって、
    さらにその表面を苔が覆うように
    なるまでの永い歳月を、
    どうか息災でいて下さい」

    という、愛する人を想う歌なのです。

    君が代の「君」とは、愛する人のことです。
    それは、親、兄弟、恋人、仲間などであり、つまり『君が代』の真意は『愛する人の長寿』を願う歌です。

    日本の未来を担う子供達にも真意を理解してもらい、国際人として世界の人々と接する時には日本人として恥ずかしくない人間に成長して欲しいですね。

Leave comment